マルチディスプレイは不可?
ChameFX2Cap ですが、マルチディスプレイ環境ではうまく動作しないみたいです。
ご利用の際にはお気をつけください。
ChameFX2Cap ですが、マルチディスプレイ環境ではうまく動作しないみたいです。
ご利用の際にはお気をつけください。
少しUIを変更しました。
なにかあったら、報告ください。
blog で指摘された部分で、基本アーキテクチャ以外の部分の修正を行った。
現在、テスト中。
近日中に公開します。
UI 構成やコマンドファイルを見直すことにより、最小だとワンクリック(設定後)で地デジ/BSデジタルの録画からPSPまでのコピーが可能になった。
これで当初予定して機能が一通り、装備できたことになる。
近日中にウェブを更新します。
psp.cmd ファイルを用意しました。録画した地デジ、BSデジタルの番組をPSPでも視聴できそうです。近々、ファイルと設定方法を解説しようと思います。
おたのしみに。
色々と不具合が顕在化したので、修正。
1.再エンコのOn/Offを録画中でも設定出来るようにした。
2.ネットワークプレイヤーのネットワーク読み取りのタイミングの調整。
かなり、安定してきた。
そろそろ、このUIでできることを最後にしたいな。
地デジチューナーのリモコンの12のボタンは、「放送大学」がマッピングされていた。知らなかった。と言うことで、channel.dt のファイルに追記してみた。もちろん、選局可能になった。 iEPG にも対応できた。よかったよかった。
内部のコードの書き換えがだいぶ進んだ。これによりコードが簡潔になり処理がすっきりしたので、かなり安定して動作させられるようになった。さらに、多重処理も問題なく行えるようになったのは僥倖である。
もうすこし、やってみます。
先日のブログで指摘された「マニュアル録画時のチャンネル設定の不具合」だが、修正が完了した。現在、WEBページも更新中なので合わせて更新しようと思っている。
しばらく、お待ちください。
Uniden 互換チューナは電源OFF時でも、ストリームが流れる。これを利用して、電源OFFで運用しようと思って色々とやってみたが、あまりうまくない。
電源OFFにして、しばらくすると勝手にチャンネルが切り替わってしまう。途中でストリームが途切れてしまう不具合もある。
うまく使いこなせそうにないので、今回の利用はあきらめた。
一応、リリースの度にタイマ録画がきちんと行われるかどうかのテストをしている。深夜アニメの場合は、さすがに眠い。
以前はすべっていたソフトが、最近ではさすがにきっちり行われる。うれしい限りだ。「隠の王」も録画して、iPhone 用に再エンコできた。問題は音ズレだよね。多かれ、少なかれ出てくる。
色々調べるとやっぱり自動じゃ厳しいみたい。まぁ、オリジナルは保存しておくので、あとからナントカなるとは思うけど…。
iEPG のハンドリングを大幅に強化した ChameleonFX2Cap Ver.1.5.1 (未公開)で、ヴァルソフトのTVスケジューラとの連携が出来る様になった。
これで録画予約はウェブブラウザの番組表や録画支援ソフトとの連携、録画後は ffmepg との連携が可能になったのでかなり使いやすくなった。
少し使い込んでから、使い方ページを拡充していきます。
色々とパーサを作り直したりして、
1.インターネットテレビガイド
2.goo
3.テレビ王国
4.Infoseek
の4つに対応出来る様になった。テレビ王国はデジタル(Version2)にも対応した。
しばらくしたら、公開します。
様々なサイトの iEPG に対応すべく、実装中だが色々とフォーマットが複雑で悩んでいる。ただ、現在の基盤はそれなりに拡張しやすいのでナントカしたい。
3桁入力の対応が完了した。CSは契約していないので無料チャンネルのみでのテストだが、そのチャンネルでは実際に動作を確認できた。BSは基本的に3桁入力にした。しばらく、使い込んでいこうと思う。
今回の変更に伴い、Version.1.5.0 になった。
最近はあまり、WEBを見ていないな。少し、生産性があがったみたいだ。
抜いた mpeg-ts ファイルを ffmpeg に喰わせる事が出来る様になった。録画した後にポストプロセスを起動する。でも、音ズレは避けられませんねぇー。特にCM後にひどくなるね。
なんとか、うまい方法は無いかな?
だいぶ、作業が進んだ。
なんとか、コンプしたい。
まだまだ、いまの版を改良しないといけない。
1.TV王国の iEPG のフォーマット対応と Version.2. の iEPG も対応したい
2.完全3桁対応して、CSも対応したいな。
いくつかの不具合を修正しました。
予約変更時のバグを修正しました。
不具合がありました。修正した Ver.1.4.1 を近々に公開します。ご迷惑をおかけしました。
以前のエントリでも書きましたが、UIを変更した ChameFX2Cap Ver.1.4.0 を公開しました。しばらく、これでいこうと思います。

UI を変えてみた。今までのはなんか、ゴロンとした感じがあったのでイマイチだったのだ。このUIのユースケースは左下に置くような感じ。
少し、テストしてから公開します。
リモコン周りのコードを見直してみた。channelDlg.cpp がだいぶスッキリした。
とりあえず、軽くテストしてみて問題なさそうなので公開してみた。
他の iEPG 関連のソフトと連携しやすくなったので、積み残しの課題は
1.EPG の取得による番組延長の対応
2.メールによる番組予約
になった。
ちょっと大変だけど、ボチボチやっていこうと思う。2ch でカードリーダに対応していない点を指摘されたけど、今のところ対応する気なし。なんか、一つのパッケージにまとまっていないと収まりが悪い。BCAS のビジネススキームも問題あると思っているので、それを読み取るだけのデバイスを買うのもなんか釈然としない。
まぁ、少しずつ進めていくと言うことで。
録画した番組の再生支援の機能なんかも便利そうだ。
リモコン部分の不具合を修正しました。
少ししたら、公開します。
開発者自身の使い方は、チューナの電源は常時Onだ。ブログのコメント欄を見ると、電源周りで録画をしくる人が結構いるみたい。エコ的な面からも普段はチューナの電源を落としておくべきなのかな?電源のコントロールをコードに入れてみた。
電源Onの条件は
1.Schedule, Network のチェックが付けられた時
2.予約録画の開始時刻
電源Offの条件は
1.予約録画の終了後
にしてみた。
少しテストしてみて、問題無いようでしたら、公開します。
理系のヲタクに漏れず、小生も乗り物好きである。先日、BSでエアバスのA380の特集があったことを出先で知った。EADSに知り合いが務めていることもあり、ルフトハンザを常用するのでぜひ見たかった。でも、このプログラムを出先で知ったので録画設定をしていなかったのだ。
うーむ。メールでの録画機能があれば…。
少し、検討してみようと思う。
問題のあった箇所を修正して、下記の機能を付け加えた。
下記の条件で、
リアルタイム視聴中+時間の過ぎた iEPG の番組表をクリックする
→そのチャンネルに設定されるようにした。
それ以外の条件だと、その番組はスケジュールに登録される。
テストが終わり次第、公開します。
ChameFX2Cap は現在のところ不具合だらけだ。実装的にも運用的にも洗練されていないので、近日中に見直します。
具体的には
1.iEPG 取得WEBの見直し
2.「1」に伴うコードの簡素化をおこなう
3.「2」に伴う安定性の向上
を行い、より安定した基盤にします。
よろしくお願いいたします。
色々なパターンのテストが足りずにスケジュール録画に不具合が発生した。
修正して再掲載。
ダウンロードをお願いいたします。
たくさんありました。
スケジュールを調整して、Replace する場合のチャンネルが必ず、NHKになってしまうバグ。
けっこう気づかずにリリースしてしまってたもしれない。
恐ろしい。
インターネットの番組表 (iEPG) から ChameFX2Cap を呼び出すと、カレントディレクトリと *.ini 格納ディレクトリがことなるためうまく読み出せなかった。
実行ファイルの位置を適切に読み出す事により、*.ini も読み出せるようになった。
TS抜きの動作には直接かかわらないので、早めに公開するようにします。
Infoseek の番組表にもなんとか、対応できた。テレビ王国のもやろうと思ったが、iEPG のバージョンがインターネットテレビガイドやInfoseek とは異なっている。このあたりを統一的に取り扱えるようになったら、サポートしようと思う。現在、iEPG ファイルの関連付けが出来る様になった。これにより、WEBからそのままクリックして、番組表が取り込める様になった。
すこしテストしてから、公開します。
少し、ソフトを改良している。夜は録画が立て込んでしまうから、昼間のうちに改良するしかないんだよね。infoseek の番組表も使えるようになったので、BSのiEPG も対応出来る様になった。少し、テストしてから公開する予定。
正直なところ、いままで実験運用だったわけだけど完全に実用環境として、利用するようになった。問題は今夏だな。これを乗り切れば、壊れるまで使えるはず。
がんばってみるか!!
鬼吸いのファームウェアを担当してくれた非常勤メンバーに会うことができた。彼は転職して関東地方に出てきた。以前は出張などがないと、直接顔を合わすことができなかったが、今後はもう少し密にミーティングが開けそうだ。
とりあえず、現状の説明を行なった。最近の開発や技術動向などである。直近のテーマは、TS抜きであるし、今後のテーマはチューナーモジュール単体を用いた安価で使いやすいシステムの開発である。最小限の構成であれば、スケールしやすいのでムーアの法則にそのまま乗ることができる。
ファームウェアの開発強化を打診したところ、快諾を得た。今後はFX2でのファームの強化が欠かせないので、素直にうれしい。I2Cの解析を進めようと思う。