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2008年03月08日
Windows アプリ作り始めた
開発力は復活してきたけど、完全なロジックを展開出来る様にするには実際にソフトを書くのが
一番早いし、今後にもつながる。
という事で、リハビリも兼ねて、Windowsのアプリを VS2008 環境で作り始めた。
VS2003はUIがちょっときつかった。VS2008になって少し改善されたのがうれしい。
MFC特有の作法があって、完全に忘却のかなたなので、おさらいが必要。
1.Windowsのタイトルの文字を変える
2.ボタンの文字を変える、イネーブル、ディセーブル
3.チェックボックスのチェックと読み出し
4.ファイルダイアログの出し方
5.メニューのチェック方法
6.ファイルのオープン
7.ファームウェアのダウンロード
8.スレッドを立てる
9.ファイルの書き込み
10.ファイルのクローズ
11.他のアプリとの連携
12.CTimeとCTimeSpanの取り扱い
13.タスクトレイへの格納方法
14.リストコントロールの取り扱い
15.データベースとの連携
多分、作っていく上で上記以外の様々なことが出てくるはずなので少しずつプログラムしていくことにする。
投稿者 skykiz : 2008年03月08日 12:31
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