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データが増えてきたので、ハードディスクを増設することにした。今使っている外付けディスクはケースとドライブを組み合わせた物だ。そのケース(に限らないけど)はスタックしてどんどん、増設できます。を謳っている。じゃ、スタックさせてもらいましょと言う事で買いに行ったけど、お目当てのケースはありませんでした…。仕方がないので、別のケースにしようかな?と思ってビックカメラやヨドバシカメラを周ってもしっくり来るのが無かったのだ。それに組み合わせると結構な価格になるんですよね。
ちょっと考え方を変えて購入したのがメーカ製の外付けディスク(Maxtor)ヨドバシの価格で 21,800 円。ポイント還元がでかかったので、実質的にはもう少し安くなりそう。どこが気に入ったかと言うと、ボディが冷間圧延なんだよね。こういうのにちょっと弱い。
とりあえず、早目に2台目も購入しておく予定。なんかチグハグな外付けドライブが難題もあるのは絵的によくない。
で、こういうのをどこかで見たことあるなと思ったら、昔の生活であった。CDやらカセットやらのケースをなんとなく買って置いていくものだから、微妙に幅とか違っていてえらくかっこ悪くなる。そういうのを思い出した。
とりあえず、まとめて大人買い だな。
WEBで情報収集してもあまり使えそうもないし、PC用とはちょっと違う。色々と使えそうなネタを仕込み中なので、興味のある方は参加してみてください。
とりあえず、やってみた。これにしておけば、ソフト制作の依頼を断れそうなので…。ブラウザが標準で付いてきたり、H.264 のプレイヤーも付いてきたりで普通に使う分には問題無さそう。
そのうち、穴が見つかるでしょ?ってもんです。(他力本願モード)早いとこ、内部リソースにアクセスする方法を公開して欲しいです。ブラウザのコンポーネントが使えたら、結構面白そう。
しばらくはビデオクリップ再生マシンとして遊ぶことにします。
TP BIOS Password R/Wer は必要に駆られて開発した。でも、同様のことで悩んでいる人も居るだろうということで、頒布することにした。忘れた頃にポツリポツリと売れている。
先日、海外に輸出した。ThinkPad はグローバルモデルなので日本よりもむしろ海外のほうが需要が高いかもしれない。丁寧なお礼のメールが来た。ばっちり動作したらしい。
こういうメールをもらうと開発者冥利につきる。次への開発の原動力になる。
次はナニを作ろうかな?
TeamKNOxのコミュニティーサイト TeamKNOx Web-Site -Annex- が運用開始しました。ケータイデバイス、ロボットなどの技術情報を共有していきましょう。
XOOPS をベースにして、TeamKNOx WEB-Site Annex を現在、構築中である。XOOPS に全てのコンテンツをマイグレーションするのが一番美しいが、既に出来てしまっているコンテンツを合わせこむのは結構面倒くさい。それなら、最初からコンテンツを用意してそれを新しい器(WEB)に入れたほうが早い。
また、TeamKNOx を利用して下さる方は多いが、今まではこちらからの一方通行でうまくコミュニケーションが取れていなかった。そこで、CMSを導入してみようと思ったわけだ。
TeamKNOx 本館は「技術上等」って感じなので、チームメートの趣味方面を書き込むことも少しためらわれた。Annexでは趣味色を強めに出していきたいと考えている。近日、公開予定。
ハックされまくっているPSP。最初の予想通り、エミュマシンと化してしまった…。それじゃSCE的に困るというわけで、ブラウザが出来ます!!なんて言って新ファームを入れさせたい感じ。SDKなんかも出てきて、良い感じになっている。俺らが702NK のプログラミングに取り組んでいるのはPC以外で自分でプログラミング出来るインターネットアプライアンスだからな訳だけど(でも、まだネット系アプリを組んでいないけど…)。PSPやNDSはWiFiを持っているからそれなりにインターネット出来そうな感じだ。もうちょっと、環境が整ってきたら、やってみたいですねぇー。
こんなアプリを作りたい。
自宅や会社は既に WiFi 環境なので、NTPやHTTPからデータを取ってきて、時刻、天気、ニュースなどをひたすら表示するアプリ。ティッカーよろしく、ひたすら表示すればよい。通勤途中はゲームで楽しんでオフィスに着いたらデスクトップガジェットに早代わりだな。
BTKey60 の完成で、最初はこんな感じだったけど、一区切りできた。でも、ここからが本番なんだよな…。今までほとんど取り組んだことのなかった世界なのでちょっと大変だけど、なんとかがんばってみようと思う。この辺が出来ると、もう一つ上のステージにいけると思うので…。
BTKey60 が完成した。ほとんど、いしかわきょーすけさんにやってもらったような感じ。今回のアプリケーションはスーファミパッドをつなげたけど、別にスーファミやキーボードに限らない、他のアプリでもいいと思う。重要なのは外部機器と702NK と組み合わせて使えるので、携帯で制御する人にとっては福音になるということ。ページ内ではオリジナルの bluemelt だけど、最新バージョンは BTKey60 って出るようになっている。入手性の高いチップで実装がすみ次第、公開したいと思う。お楽しみに…。
皆さん、お待たせしました。HalWin Ver.1.5がリリースされました。 Ver1.4 までは SmartMovie の様なSrcFile, DstFile の名前が異なる場合にうまく展開できなかったけど、DstFile が無い場合は SrcFile を使ってファイルを生成する方式にしました。
お試しください。
ヤモリが出た!!自宅で見るのは初めてなのでびっくりした!!こう見えてもずっと東京の下町で生まれ育ったのだ。見るのは去年の小笠原旅行以来だな。すごいすごい、大感動!!
先週、Wireless Japan って言う展示会が東京ビックサイトでありました。ソフトバンクのブースにBTで制御するロボット があったみたいなので、うちのチームのメンバーがこれで制御できないか挑戦した。結果…ダメだったみたい。聞くところによると、検索では対象(ロボット)は現れたものの、セッションを開こうとするとダメだったみたい。惜しいね!!出来れば、ロボットハックがケータイで出来たのに!!
さすがにそういう行為はソフトバンク的に目に付いたみたいなので、ロボットの寄り合いのお誘いメールをいただいた。一回目は件のロボットが出てくるみたいなので、リターンマッチしようと思います。
最近になって、HalWin でインストールできないソフトがいくつか見つかっている。SonicBoy なんかもその例だけど、買わないと手に入らないみたいなので、HalWin自身の改良を見送っていた。ここに来て SmartMovie と言うソフトもどうやらうまくいかない様なので、試してみることにした…。やっぱり、うまくいかない。解凍した後のファイル作成時に少しおかしなことが起きているようだ。
とりあえず、解決の糸口が見つかったので、近いうちに改良版を掲載する予定。今までご迷惑をかけた人、ごめんなさい。新しい奴を使ってみてください。
ちょっと変わったシステムをトラ技のおまけで付いてきたマイコンボードとその開発環境であるHEWで開発している。マイコンの開発なんて、ULA以来、全然していないのでその開発環境の充実振りにびっくりした。特にマイコン関連だと多いのがビットマニピュレーションだ。昔はビットを操作するマクロをチマチマ、書いていたけど今ならそういう型もあるし、コンパイラもちゃんと認識してくれる。かなり楽できる。
前に書いたシステムの移植なら2時間でテスト・デバッグを含めた完成品が出来た。単独で動作するように書いたので他のシステムへの移植も簡単に出来ると思う。この辺もページにまとめられたら…と考えている。
開発の様子なんかも紹介する予定。こうご期待!!
表題に NextTrain60 について と書かれてあるメールを久々にもらった。「んー、不具合かな?まいったな〜。」と思いつつ、メールを空けてみる。なんと、 UTF8(BOM付き)への変換方法が WEB を見てもよくわからないから、詳しく教えて欲しいとのこと…。絶句。
なんか、「君のマニュアルはよくわからないから、直しておいてくれ!!」って駆け出しの頃、上司の言われたことを思い出した。ナイーブな当時の俺はいそいそと直したけど…。
こんなメールをもらったのは初めてだ。しかも、自分がどんなことをやってここがわからないから詳しく教えて欲しいって言うのならわかるけど、いきなりわからないはないだろ!!俺はお前のお母さんじゃないから、どこが治して欲しいかなんてわかるわけないだろっ!!
ちったぁ、自分で考えて行動しろ!!なぁ、青年!!
SDKをテスト環境にインストールしてみた。UIQ自身がS60よりSymbianOSとしては古いのでそれがSDKにも…。とりあえず、本チャンの環境ではインストールしないことにする。なんか、モチベーションが沸いてこないのでM1000はしばらくお預けだな…。
M1000 のSDK がダウンロードできるようになっている。現在はS60の開発環境が入っているのでテスト環境で問題がないかどうか、確認した上でインストールしようと思う。ただ、他にもやることが沢山あるのでインストールだけに終わってしまいそうな予感…。とりあえず、HelloWorld かな?最初にやるのは…。
良い時代になったものだ。マイコン基板が雑誌の付録で付いてくる。夢のような話だ。使わない手はないので、試作システムはこれで作ることにした。開発環境も同時についてくる。試用期間は無期限だ。(なんか変な日本語だな…?)開発環境のインストールで問題になるのは他の環境とのバッティングだ。これになると目が当てられない。付属の環境はHEWと言う統合環境だ。マイコンの開発ももはや統合環境なのだ!!メインで使っているSymbianの環境とはバッティングしないようなのでラッキーだ。もう少しでカタチになると思うので、WEBとかで発表できると思う。こうご期待!!
現在、作っているシステムのために押入れを探索してみる。12年ぶりとなる資料を見つけた。何もかもが懐かしい。当時のシステムは全てアセンブラで記述してある。当時、Cコンパイラもあったけど価格は確か10万円以上、したハズ。仕方が無いので、当時パソ通でメーカから無償のワンパス・アセンブラをダウンロードして開発したのだ。ちょっと、忘れてしまっている部分もあるけど、一応解読可能だった。今回のプロジェクトはそれを最新(?)のテクノロジーで復活させることにある。楽しいなぁー。
会社で購入した。朝一で横浜のDSにて。特に予約無しでも買えたのでラッキーとしておこう。Docomo の WEB なんか見ると7月中に供給予定となっている。これは中旬と言う意味なのだろうか?7月いっぱいかかると言うことなのだろうか?このSDKはS60のSDKと共存できるのかな?問題無い様だったら、インストールしたいけど…。とりあえず、移植でもやりますかね。
スクリーンセーバーにいれない方法を思いついたのでやってみた。とりあえず、問題無さそう。キーの同時読み込みだけど、これもなんとかアイデアが出てきた。うまいデバイスが無いのでまだ実現できないけど…。現在はRBT60に入れているけど、そろそろ別にした方が良さそうだな。