最近でこそ Bung より、開発用のカートリッジが発売されていますが、 少し前までは自作するしかありませんでした。 ROM Emulator に接続したり、FlashROM や EPROM を接続するために 市販されている通常のカートリッジを改造します。 ここでは、Team KNOx で製作した開発用カートリッジを公開いたします。 また、先日某所から純正の開発用のカートリッジをゲットしました。 改造時の参考にしてください。 純正開発用カートリッジを見る前に自分なりに開発用のカートリッジを作ってみた。 後で純正品を見ると俺が作ったのと殆ど同じ。 やっぱり、誰でも考えることは一緒ですね。
市販のカートリッジを改造して製作したものです。 普通の ROM-Emulator に接続可能です。
4Mbit までのデバッグが出来るようになっています。
某所よりゲットした、任天堂謹製のカートリッジです。