ツールのインストール
- Eclipse
c:\eclipse
に展開します。
- Zylin-CDT
Zylin-CDT も同様に展開します。 展開された plugins フォルダをc:\eclipse にコピーします。
- GNU ToolChain
インストーラでそのまま、インストールします。デフォルトで良いでしょう。
ダブルクリックで起動します。
- jtag_flash.exe, jtag_stub.exe
c:\EZ-ARM\bin\を作成してコピーします。
ディレクトリの設定
ツールやソースの管理を行いやすくするために、ディレクトリの設定を行います。
今回は
c:\EZ-ARM\
ディレクトリを作成しました。
各プログラムはここでプロジェクト(ディレクトリ)を作成して、eclipse で実装していきます。
EZ-ARM 下に下記のディレクトリを作成します。
- _common
共通で使うファイルを格納するためのディレクトリです。現在の中身はこんな感じです。ダウンロードして、このディレクトリに展開します。
- bin
先の jtag_stub.exe, jtag_flash.exe と共に パスを設定して、eclipse を起動するためのファイル eclipse.cmd を入れておきます。
プロジェクト
プログラムの開発はプロジェクト単位で行われます。
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